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ブレーキパッド残り1mmで何キロもつ?無くなると危険?自分で交換は違法なのか解説

自動車のブレーキパッドが残り1mmだった場合、約1万キロ走行できます。

 

天候や車両の重さ、運転状況によって変わりますが、だいたい1万キロもつといわれています。

 

でもパッド残量1ミリでそのまま気にせず運転するのって不安ですよね?

 

この記事では

 

  • ブレーキパッドって実際どのくらいもつの?
  • パッドが全く無くなるとどうなるの?
  • ブレーキパッドは自分で交換はしていいの?

 

そんな疑問を解説していきます。

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バックカメラの曇りが内側!分解して直る?レンズを磨いてくもり除去できるのか?

日常的にバック駐車や死角の補助に役立っているバックカメラ。

 

バックカメラ搭載車であれば、それが無いとバックするのは怖い!バック駐車には不可欠!という方が多いと思います。

 

私もそうです。

 

でもあるときから、画面が曇って見えにくくなることがありますよね。

 

「あれ?なんか画面が白っぽくなってきてる?」

「新車のときはよかったけど、最近曇ったように映って見えにくい」

「もうすでに画面真っ白で何も見えない!」

 

じつはレンズの内側のトラブルによってこのような嫌~な現象が起きるのです。

 

代表的な原因と対処はこれです!

 

原因1:レンズ(内側)の白濁
対処→レンズ磨きで解決!

 

原因2:レンズ内側への水分付着
対処→乾燥したあとに乾燥剤と隙間を埋めて解決!

 

今回はバックカメラの画面が曇ってしまい、せっかくのバックカメラの機能を十分活かせていない方に向けて以下の内容で原因と対処を知り、クリアなバックカメラを取り戻しましょう!

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ダウンサスが馴染む距離数や期間は?何センチ下がって下がりすぎた時の対処法

この記事ではダウンサスを取り付けた後に車高がどれくらい変わるのか、いつそれが発生するのか解説していこうと思います。

 

まず、ダウンサスが車に馴染むのにはそんなに期間は変わりません。

もちろんメーカーによりますが、意外と想像しているよりよっぽど早く車高が下がります(笑)

 

では、いったいどれくらいで変わるのか説明したいと思います。

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バックカメラの後付け オートバックスとジェームスの工賃比較!車検に通らない取付位置とは

駐車場でのバック駐車やバックでの切り替えしの際に死角を減らしたり運転サポートのツールとして有効なバックカメラ。

 

新車でもオプション設定になっていることが多く、後付けを検討されている人も多いのではと思います。

 

バックカメラを後付けでオートバックスに依頼すると工賃は最低でも15,000円はかかります。

その他にバックカメラを持ち込むのか店舗で購入するのかによって、さらに料金が上下します。

 

愛車にバックカメラがついているとバックするときに障害物や子供がいないか確認できて運転が楽になりますよね。

 

この記事では

 

  • バックカメラを後付けでオートバックスに取付をお願いするときの料金
  • ジェームスでの工賃は?
  • 取付位置によって車検が通らないという噂は本当か?

 

まとめています。

 

車を購入するときには付けなかった、もしくは付いていなかったけど、やっぱり付けたい!取付工賃を含めて検討したい!

と思っている人に参考になると思います。

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